篠浦塾開催中!塾生募集中(無料)

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次回篠浦塾・・・2017年 2月18日(土)   15:00~18:00
ゲスト講師:児玉陽子先生

(篠浦医師が絶大な信頼を寄せる、経験豊富な食養の大先生です。どなたでも丁寧に向き合って下さるお人柄で多くの方に慕われてます。健やかで幸せに生きるヒント、日本型食生活の食養の大変貴重なお話しをディスカッション形式でお話し下さいます。個々のお体に合わせて具体的なアドバイスを深い観点から下さる機会となります。)
参加費:5,000円

懇親会 18:20~ 飲み放題付き:3,500円

 

篠浦先生が書籍で発信しているホルミシス力とは

篠浦伸禎先生の造語です。

 

 

篠浦先生が人気番組に出演された時の特集映像をご覧ください。

番組の情報はこちらです

 


覚醒下手術の権威・篠浦博士とは

篠浦伸禎医師とは?・・・

篠浦医師は患者さんの機能温存のための治療と手術を最優先させた”覚醒下手術”を行える国内唯一の覚醒化手術トップランナーです。

そんな医師の元に集まった企業・グループ・個人が、篠浦医師のDNAを継承したい、より多くの一般の方々に希望と、治癒のためのより良い情報にこだわり発信し続けていただきたいという思いで「篠浦塾」がスタートしました。

(毎月、げんきみちにて篠浦医師による篠浦塾を開催させていただいております。スケジュールをご確認いただき、お問合せをお願い致します。)

篠浦塾に参加をされる場合は1週間前までに以下のページからアンケートフォームの記載のご協力をよろしくお願い致します。

http://xd385803.wp.xdomain.jp/faq_genki/

 

目指す理念とは?

西洋医学のトップを走り続ける医療者だからこそ抱える悩み。

それは既存の西洋医学だけでは人間の健康と幸せを追い求めることができないという医療現場の限界です。(急性期、病気になったときに総合的に何を実施するかで、その後の命とQOLを大きく左右します。)

何年も前から代替医療・統合医療という医療の流れが起きかかっています。

しかし、一般市民が到達すべきGOALには向かっていないのが現状だと判断し、篠浦医師自らが旗をふり動きはじめました。

統合医療にプラスして、人のために本質的に、総合的に診て、チームで患者の治癒のために尽くす医療のかたちを”日本人だからできる日本医療道”として一刻もはやく実現しなければいけない。

という思いで始まりました。

 

篠浦式統合医療の考え方は、

『患者ファースト』(患者が良くなる事が何よりも一番である)

『one of them』(統合的・総合的に良くしていく)

 

総合的に篠浦医師の考える良き日本人による統合医療に向かって、取り組んで参ります。

毎月1回、篠浦医師のお考えを直接お聴きいただける機会を五反田駅から徒歩1分のげんきみち会場にて設けております。スケジュールをご確認の上、お申込みをお願い致します。

 

 

宜しくお願い申し上げます。

 


がん・感染症センター都立駒込病院

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篠浦伸禎博士の医療現場、脳神経外科はこちら

 *患者さんと会話しながら脳手術を行う医療現場も紹介されています。


篠浦医師紹介

役職
都立駒込病院脳神経外科部長
名前
篠浦 伸禎(しのうら のぶさだ)

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専門分野
脳神経外科全般 (覚醒下手術)
脳腫瘍の診断と治療
遺伝子治療
脊髄疾患
脳虚血の外科治療
資格
出身校:東京大学医学部(昭和57年卒)医学博士
脳神経外科学会評議員・専門医
神経内視鏡専門医

著書 「驚異の『ホルミシス力』」太陽出版「脳と瞑想」「人に向かわず天に向かえ:脳外科最前線の臨床でわかった『人間学』」小学館「脳にいい5つの習慣」マキノ出版 「脳神経外科医が実践するボケない生き方」ディスカバー・トゥエンティワン 「どんどん脳を使う」エイチエス 「脳は『論語』が好きだった」致知出版 「ボケない脳をつくるニンニク油」青春出版「逆境をプラスに変える吉田松陰の究極脳」かざひの文庫 「脳腫瘍機能温存のための治療と手術~良性、悪性、転移ーもう怖くない!きちんと理解できる!」主婦の友 等

週刊現代(2015年12月12日発売)の「ガン治療の名医100人【部位別完全リスト】~この人でダメなら仕方ない」の中で脳腫瘍で唯一選ばれた篠浦伸禎先生は、これまで約400例の覚醒下手術をなさっています。
その篠浦先生は20数年前のアメリカ留学で患者さんは手術を受けたくないことを知り、結局は患者さんのためになる医療でないとダメだと気付かれ、それをきっかけに都立駒込病院で覚醒下手術を始められ、今では誰も真似できないシステムとなっています。さらに、患者さんのためにと、統合医療を学ばれ、患者さんが納得したうえで統合医療も取り入れ、成果を上げています。
そこで、篠浦先生はさらに患者さんの役に立ついい情報を発信するためには、志のあり信用できる日本精神をもった人たちが必要として、2016年4月に篠浦塾を立ち上げました。
篠浦塾に関心をお持ちになりましたら、まずは下記理念をお読みください。ご賛同いただけましたら、文末のHPよりお申込みください。入塾無料です。

篠浦塾の理念
1.現場から見た医療の問題点
①医療費の増大による弱者の切り捨て
医療費が国を滅ぼしかかっており、弱者(医療費を払えない人)切り捨ての方向に向かっている。
②医療人のモラル低下
閉鎖的で、患者側に立った医療になっていない。
③医者、医療法に関しての情報の氾濫
患者にとって何が正しい情報か分からず、患者が主体的に取り組むことが困難になっている。
2.次世代のためにそれをどう改善するか
本来は日本人は医療に向いているため、トヨタを超えるような世界に輸出でき次世代にプラスになる産業を医療でつくることにより、今の医療の問題点を解決できるはずである。
その実現のための方策は、
①患者のニーズからスタートした医療にする。
②医療に関して、患者の役に立つような情報を発信する。その情報を患者が実践・評価することで、さらに精度を高める。
③患者がいい情報をもとに行動することで、患者の主体性が高まり、良い流れができる。
④いい治療法を実践している人達の連携をつくり、それを支える産業をつくり、次世代にプラスになる輸出産業までもっていく。
・患者サイドがまとまって動けば医療はよくなるし、それしか医療をよくする手段はない
(吉田松陰の草莽崛起)!
・いい情報を、病気になったときに知っているか知っていないかが、その後の人生の質を決める!
・まず、志のあり信用できる人たちが集団をつくり、いい医療情報を評価し発信し、その情報を患者側が実践・評価して、さらに情報の精度を上げていくとともに、医療の問題点を知っている人や、様々な業種の信頼できる人たちと協力することで、より患者側に立った医療をつくっていく。
3.篠浦塾の具体的活動
篠浦塾の主旨に賛同するもののみが塾生となり、下記活動を行っていく。
①塾生向けにいい治療法(統合医療―食、体、心からの、病気の予防、および西洋医療と組み合わせた治療法)に関するセミナーを開催する。
②病気治療に関する情報を提供し、その情報により患者側で受診・評価し、より情報の精度を上げ、次の患者にプラスになるようにする。
(この資料は、篠浦伸禎先生作成の講演資料から、篠浦塾事務局が編集したものである。)Web申込先:http://xd385803.wp.xdomain.jp/ jyukuseiall/  申込QRコード